【NEW】業界最高クラス ノイキャンにハイレゾ高音質「WH-1000XM5」新発売!

こんにちは!サウンドエコー須藤です(^^)/

業界最高クラスノイズキャンセリングヘッドホン「WH-1000XM5」が新登場です!
今までの「WH-1000X4」に搭載の「高音質のノイズキャンセリングプロセッサーQN1」にプラスして「総合プロセッサーV1」を新しく搭載。
8個のマイク信号を巧みに制御することが可能になり、今までにないレベルのノイズキャンセリング性能を実現。さらに、ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化する「オートNCオプティマイザー」により常に理想的なノイズキャンセリング効果を発揮します。

1000Xシリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング性能

高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1のポテンシャルを、統合プロセッサーV1を組合わせることで最大限に発揮!8個のマイク信号を巧みに制御することが可能になって、今までにないノイズキャンセリング性能が実現されています。さらに!ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化する「オートNCオプティマイザー」で、常に理想的なノイズキャンセリング効果を自動的に提供してくれるらしいですよ~(^^♪

圧倒的な静寂を実現する「マルチノイズセンサーテクノロジー」

ヘッドホンの外側と内側に配置した左右4つずつのセンサー(マイク)を使用したことで、収音精度が飛躍的に向上! また比較的高い周波数帯域の日常生活でのノイズキャンセル性能の向上に伴って、街中でもより静寂を感じられるようになっています。マルチノイズセンサーテクノロジーによりノイズを気にせずに、こだわりの高音質を存分に楽しむことができます。

統合プロセッサーV1搭載

高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1のポテンシャルを、統合プロセッサーV1を組み合わせることで、最大限に発揮。
8個のマイク信号を巧みに制御することが可能となり、今までにないレベルのノイズキャンセリング性能を実現。

専用設計30mmドライバーユニット

「WH-1000XM5」のドライバーユニットは、ドーム部の材料にカーボンファイバーコンポジットという素材が採用されていて、これは軽量・高剛性なドーム部と柔らかいエッジ部を両立しています。軽量・高剛性なドーム部により特に高域感度が向上し、より自然で伸びのある高域再生を、柔らかいエッジ部により低音域の感度を高め、再現性の高い低音域再生とノイズキャンセリング性能向上を実現しています。

ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化する「オートNCオプティマイザー」

ヘッドホン装着時の個人差(髪型、メガネの有無、装着ズレなど)を自動で検出してくれて、ユーザー一人ひとりに合わせてノイズキャンセリング特性を常に最適化します。同時に、ヘッドホンに搭載されている気圧センサーにより、飛行機に搭乗中など気圧の変化に対してもノイズキャンセリングを最適化。これによりユーザーのあらゆる装着状態の差分や、使用環境によるノイズキャンセリング性能を存分に発揮しきれないということをなくし、常に理想的なノイズキャンセリング効果を自動的に提供してくれるとう、うれしい機能が備わっていますよ!

音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」

ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込むことで、音楽を楽しみながら周囲の音も聞くことができます。さらに「ボイスフォーカス」をONにすることで、ノイズを抑えつつ人の声を取り込むことも可能です。

ヘッドホンをつけたまま、会話ができる「スピーク・トゥ・チャット」機能

音楽を聴いている最中でも、話したいときに声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え。手を使うことなくヘッドホンをしたまま会話が始められます。

ヘッドホンをつけたまま瞬時に周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」

タッチセンサーコントロールパネルに触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話しかけられた時など、周りの状況をすぐ把握したい場合など非常に便利な機能です。

耳元でスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作

タッチセンサーコントロールパネル

ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルを使ってスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調節、さらには電話の受話/終話などの操作が可能です。また、Siriや Google アプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応。スマートフォンを取り出すことなく、ヘッドホンだけで多様な操作ができます。

リスニング環境を自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」

ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わる「アダプディブサウンドコントロール」に対応。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えてくれるので、ヘッドホンもスマートフォンも触ることなく、シーンに応じたお好みのリスニング環境でお楽しみいただけます。

ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質を楽しめる

WH-1000XM5は、ハイレゾコンテンツを持っていても、持っていなくても、ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しむことができます。さらにLDAC対応でハイレゾコンテンツをワイヤレスでもハイレゾ音質で鑑賞できます。

 

 

新たにAI技術を組み込みあらゆる音源にハイレゾ級の臨場感をもたらす「DSEE Extreme」

ソニーではもうお馴染みの機能「DSEE」ですけど、これも進化しているんですよね~ これはMP3やCD、ストリーミングなどの圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習しているAI(人工知能)技術により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器などの情景に合わせて最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングします。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現することで、臨場感あふれる高音質をお楽しみいただけます。
データ圧縮で失われてしまった音域を補完するという似たような機能は他社メーカーの製品にも存在はしていますけど、ソニーの場合は、入って来たデータを蓄積されているデータと参照しながら補完、そしてハイエゾレベルの音質へアップスケーリングするというところがスゴイところですよね!

ワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめるLDAC対応

LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth(R) Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ワイヤレスであってもハイレゾコンテンツを原音の細かい表現まで忠実に再現された音質でお楽めます。
ちなみに対応コーデックは、SBC、AAC、LDACに対応です。

 

「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」に内蔵のDACとアンプによりワイヤレスでも高品質な音を表現

「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」は、ヘッドホンの音質にも大きく寄与しています。ポータブル向けとして最高クラスのS/N比と低歪な特性を持つD/A変換回路およびヘッドホンアンプを内蔵しているだけでなく、32bitのオーディオ信号処理を行うことで、音質の向上を実現しました。

 

360 Reality Audio認定モデル

個人最適化で空間表現をより忠実に再現

360 Reality Audioは、全方位に広がる音に包まれるような新たな音楽体験です。ソニーの個人最適化対応の認定モデルでは「Headphones Connect」アプリであなたの耳の形やヘッドホンの特性に最適化することで、よりリアルな臨場感をお楽しみいただけます。

左右4つのマイクを用いたビームフォーミング技術とAIにより、騒音下でも正確かつクリアな通話品質を実現

スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。左右4つのマイクを用いたビームフォーミング技術とAIにより、騒音下でも正確かつクリアな通話品質を実現。

 

AIによる機械学習アルゴリズムで実現されたノイズリダクションシステム

5億サンプルを超えるAIの機械学習で構成された装着者の声とそれ以外の環境ノイズを分離するアルゴリズムによって周囲の環境ノイズを抑え、騒がしい場所でもあなたの声をクリアに抽出します。

風ノイズ低減構造

ノイズキャンセリング/外音取り込み(アンビエントサウンド)中や通話中の風ノイズを最小限にするために、内部のマイク周辺機構を新規設計。この構造のおかげで、風が強い中でもクリアな音楽と通話が楽しめます。

一度の充電でたっぷり使えるロングバッテリーライフ

ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。

クイック充電に対応

この機能もソニーの大得意なところで、3分の充電で1時間再生が可能なクイック充電に対応~ ということで、ここでもウォークマンの充電技術が生かされています。

 

USB PD充電に対応

3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電にも対応。突然の外出時に便利です。

長時間身に着けても疲れにくい快適な装着性

 
 

快適性と安定性を実現した「ソフトフィットレザー」

「WH-1000XM5」のイヤーパットは新開発ですかね・・・通常の合皮に比べて、柔らかく装着時の安定性に優れたソフトフィットレザーが採用されているとのことです。頭部の形状に柔軟に追従することで締め付け感は少ないながらも、高い遮音性能と快適な装着性能を実現。


ということで、WH-1000シリーズも5世代目になってさらに進化し続けている商品ですよね。
「WH-1000XM5」の発売は2022年5月27日を予定しています。現在ソニーストアでは先行予約販売中で~す(^^)/
 

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
WH-1000XM5
カラー:ブラック(B) プラチナシルバー(S)

*先行予約販売中
ソニーストア販売価格 49,500円税込

2022年5月27日発売予定

*MySonyID登録特典優待クーポン

*提携カード決済3%OFF

*長期保証サービス

*24回払いまで分割手数料0%